新着情報

自己破産の弁護士費用を、ホームページをご覧になってきた方に限り原則として156,450円(税込)としました。
※例外もありますが、費用は分割も可能です。一度破産・再生のコーナーをご覧頂き、今すぐご相談下さい。

求人・採用情報

弁護士・司法修習生

○激動の時代に

・・・激動の時代、今後の弁護士業界はどうなっていくのでしょうか。 もはや、東京では弁護士が過剰であり、すでに仕事がない弁護士が多数います。

ベテランで優秀な弁護士も、営業が苦手な先生は食べていけない、そういう時代が既に到来しています。

「コツコツ真面目に仕事をすれば、お客が来る。」といった考え方は残念ながら通用しません。

仕事がない弁護士は無力です。

弁護士は仕事がなければ経験もできず、能力も発揮できないからです。

ではどうしたらよいのでしょうか。

答えは、弁護士業もサービス業であるという原点に立ち返ることです。

我々は、クライアントの信頼に応えることが最重要と考え、そのために努力していきたいと思います。 弁護士数の増加、市民のニーズの多様化に応えるべく、従来の法律事務所と違ったアプローチを模索しております。

今まで培ったノウハウを共有し、さらなる発展をともに目指したいと思います。

当事務所は、弁護士7名(平成18年10月現在)が所属しております。

興味がおありの弁護士の方、司法修習生の方、お気軽にご連絡下さい。 事務所を見学頂き、ゆっくりお話ししましょう。

○ 採用希望条件

委細面談の上決定

応募資格、応募方法はこちらです。

司法書士

○司法書士の今後

・・・司法書士に簡裁代理権が付与され、職域は拡大されました。

しかし、ロースクールにより弁護士が大量排出される時代、司法書士の将来は必ずしもバラ色ではありません。

ただ資格を取得し、何年か修行すれば客が来る時代は終わりました。

今後はどうしたらよいのでしょうか。

ひとつの答えは、簡易裁判所での訴訟活動、債務整理でエキスパートになることです。

我々と一緒に働くことにより、将来を切り開きませんか。

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一般職員・秘書

○パラリーガルの重要性

・・・昨今の規制緩和にもより、多様なニーズが増加していく中で、 弁護士業務の効率的な運営は、その品位の高い解決に邁進していく為にも、 パラリーガルの存在意義は、益々重要なものとなってきています。

弁護士業務に関する文書の作成の中でも、訴訟関係書類の準備、 所管官公庁等に提出する報告書、届出書、申請書、翻訳、秘書業務等、 さらには、判例検索、資料の取り寄せ、及び事件に関する陳述書の作成、 内容証明、契約書などの草案作成等は、すべてその主要な中心業務であります。

アメリカでは、パラリーガル育成の為、600校に及ぶ養成機関に 専門プログラムが用意されるほど、すでに一般的かつ専門事務職として 認められており、日本でも弁護士会による認定制度が検討されています。

当事務所では、パラリーガルを 弁護士業務をサポート・アシストする、上級事務職と捉えています。

○・・・法の前に、、、

既に隣接した他の士業の業務に携わり、または資格を取得され、法律事務所でパラリーガルとしてその法律知識をさらに発展させていくことも重要なことと考えています。

また緊急性の高い事件の解決を遂行するためには、担当間を超えた協調性が切に求められる業務もあります。

単に法律の基本的な知識を備えているだけでは不十分であり、 他方、まったく法律の知識が無くても、依頼者が今どんな心情でいるのか。何を欲しているのか・・・。

・・・・高い人間性が業務の中の多種多様な業務に渡り活躍できる環境が当事務所にはあります。

法の前に、まず一人の人としての感情や思考を理解し、 それを弁護士に客観的に伝えられることも重要なことです。

既成概念にとらわれず、成し遂げたい仕事に対する、あなた自身の意欲を信じてやまない方、

仕事を楽しみながら
自己実現という、責任感を持って業務を成し遂げたい方、

ご応募をお待ちしています。

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